一日の終わりに感謝の歌声。
本務校同窓会の事務をお手伝いいただいているSさんが、さきほどYou Tubeの以下の動画を教えてくださいました。
歌声の主と同い歳ということもあってでしょうか、深く深く、心に響きました。彼女の歩んできた人生の、具体的なあれこれは知りませんが、その時々に味わったであろう様々な思いを私なりに想像せずにはいられませんでした。
一日の終わりに、この映像と歌声を視聴できて、とてもシアワセです。Sさんに感謝。
「歌は心/スーザン・ボイル─Susan Boyle 」
本務校同窓会の事務をお手伝いいただいているSさんが、さきほどYou Tubeの以下の動画を教えてくださいました。
歌声の主と同い歳ということもあってでしょうか、深く深く、心に響きました。彼女の歩んできた人生の、具体的なあれこれは知りませんが、その時々に味わったであろう様々な思いを私なりに想像せずにはいられませんでした。
一日の終わりに、この映像と歌声を視聴できて、とてもシアワセです。Sさんに感謝。
「歌は心/スーザン・ボイル─Susan Boyle 」
昨秋の名古屋大学文学部・文学研究科同窓会による「秋季サロン」から、東京で新たなご縁が広がりました。
その模様を、第1期ブザン公認マインドマップフェローで、東京都江東区立香取小学校にお勤めの井上光広先生が、ご自身のブログで紹介してくださっています。
☆「一歩いっぽ・・・・・・前に、前に!」 2009.4.5 「辻真先先生のお話」http://blog.goo.ne.jp/inocch2007-/
この3月に中学校を卒業した娘の友人ふたりが我が家に泊まりに来た。これまで娘の友だちを宿泊させたことはなかったので、前夜は両親(娘の祖父母)とともにちょっと緊張気味でくフトンの準備をする。
当日は仕事帰りにスーパーに寄り、夕食と翌朝食のための買い物をし帰宅。夕食の献立は、ちらし寿司に高野豆腐の煮浸しにお吸い物。彼女たちのおしゃべりを聞きつつ、いつもより長めの夕食にて食卓を囲む。
食後、3人娘はお気に入りのバンドをBGMに、アタマふりふり踊ったり、山姥メイク?!をしあったり。大爆笑のひとときを過ごした後に、広いとは言えないお風呂も3人一緒にご入浴。
修学旅行気分で敷いたフトンの上をゴロゴロしていたはずが、気付けばシーンと静まりかえってる。疲れて眠ったのかと覗いてみれば、それぞれマンガに夢中という不思議な光景。
「あたしゃ寝るから、風邪引かないようにね」とおやすみの挨拶をし、隣の部屋で床について数時間後。ふと物音に気付いて声を掛けてみると、またまた3人でなにやらやっている様子。とはいえこっちは睡魔に勝てず、「勝手にやっててねぇ~」ということで、翌朝となる。
聞けば4時まで起きていたとのこと。15歳、エネルギー有り余ってますな。4人姉妹の長女ならぬ下宿のオバサンも、それなりに楽しんだ2日間でありました。